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大杉 泰弘
総合診療医
藤田医科大学 連携地域医療学准教授
藤田医科大学 総合診療プログラム責任者
豊田地域医療センター副院長
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了
MD、MBA、PhD
黒田 亮太
株式会社総合医療コンサルタント黒田塾 塾長
八木病院救急科・鹿児島市立病院救急科 非常勤
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻在学中
田久保 善彦
グロービス経営大学院 経営研究科 研究科長

グロービス経営大学院の在校生、卒業生の医師の中には日々、新型コロナウイルスの治療やワクチン接種の最前線で闘っている方々がいる。大杉 泰弘氏、黒田 亮太氏、二人の医師をお招きし、彼らから見える日本におけるワクチン接種の取り組みについてお話しいただいた。

黒田氏は、宇美町方式と呼ばれるワクチン接種の方法を確立。医師が移動しながら接種をすることで、1時間に120人という平均の8倍ものスピードを可能にした。一方、大杉氏はトヨタ自動車等の民間企業の力を活用することによりオペレーションの高効率化を実現。

ワクチン接種の現場が直面する課題に対して、自らの手でオペレーションを設計し解決を目指した二人が、どのような想いを抱き働いているのかについて話を聞いた。

講演の中では「オペレーションの設計も大事だが、現場で働く人たちのモチベーションをいかに高め、維持するかがキモになる」「立ちはだかる障壁を越えるには、自身の意志(志)が重要になる」などの意見が出た。

参加者からは「常識にとらわれず、やってみたいと思うこと、面白いと思うことをやってみることの大切さを学んだ」「物事を動かすためにはまずは行動。そして、最後までやり抜く力が大切」などのコメントが寄せられ、多くの気づきを得られるセミナーとなった。

大杉 泰弘

総合診療医
藤田医科大学 連携地域医療学准教授
藤田医科大学 総合診療プログラム責任者
豊田地域医療センター副院長
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了
MD、MBA、PhD

藤田保健衛生大学(現藤田医科大学)卒飯塚病院総合診療科及び頴田病院総合診療科に9年間勤務ののち、2018年にスタートした総合診療専門医制度に先んじて、藤田医科大学総合診療プログラムを2015年に3名の専攻医(専門研修を行う医師)とともにスタート。
「教育の力で医師を育て、地域そして世界を変革する」の理念のもと指導医が集い・総合診療の教育制度教育環境が整い・病院が増え、結果多くの患者さんを診ることを可能にした。現在までに21名の専攻医が修了し、現在64名の医師が集う。総合診療医は全ての健康問題に向き合う専門医として、現在はコロナ診療そしてワクチン接種という目下の課題に日々取り組んでいる。

黒田 亮太

株式会社総合医療コンサルタント黒田塾 塾長
八木病院救急科・鹿児島市立病院救急科 非常勤
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻在学中

大阪府立大学工学部中退、宮崎大学医学部卒。救急科専門医・内科認定医・産業医・総合家電アドバイザー。
民間病院の救急科や救命救急センターで働く傍ら、産業医として無印良品、セブンイレブンジャパン、イオンシネマ、アルペンなど10社の嘱託産業医を務める。単独での救急科、産業医の立場に限界を感じてグロービス経営大学院へ進学。これまで抑えていたユーモアを活かした才能が大学院で開花し、独特な新聞作成、動画作成を通じて全国の大学院生、産業医先の社員とのコミュニケーションを円滑に行っている。
「真面目に不真面目」「すぐやる・必ずやる・出来るまでやる」をモットーに減量指導から災害対策までをこなす。
2021年5月、発案したワクチン接種法「高速大名行列方式」が全国で話題になり、一躍時の人に。全国に真似してもらい、年内に若者接種を完了させ全国にリアルな卒業式を実現させることを使命に奔走している。

田久保 善彦

グロービス経営大学院 経営研究科 研究科長

慶應義塾大学理工学部卒業、修士(工学)、博士(学術)、スイスIMD PEDコース修了。株式会社三菱総合研究所にて、エネルギー産業、中央省庁、自治体などを中心に調査、研究、コンサルティング業務に従事。現在グロービス経営大学院にてマネジメント業務・研究等を行なう傍ら、リーダーシップ系・思考系科目の教鞭を執る。経済同友会幹事、経済同友会・新産業革命と社会的インパクト委員会副委員長(2016年度)、新産業革命と規制・法制改革委員会 副委員長(2017、2018年度)、ベンチャー企業社外取締役、顧問等も務める。
著書:『ビジネス数字力を鍛える』(ダイヤモンド社)、『社内を動かす力』(ダイヤモンド社)
共著:『志を育てる』、『グロービス流 キャリアをつくる技術と戦略』、『27歳からのMBA グロービス流ビジネス基礎力10』、『これからのマネジャーの教科書』(東洋経済新報社)、『MBAクリティカル・シンキングコミュニケーション編』(ダイヤモンド社)ほか多数。